四旬節の黙想会

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 2月25日 大阪・高松司教区の酒井補佐司教様をお迎えして、四旬節のミサと黙想会を実施することができました。祈るとは信じること、希望を持つことであり、神様と対話することで自分の回心に役立てること。神様には自分がどのように映っているか、何を望まれているのか耳を傾けましょう。